転職ノウハウ

【転職ノウハウ】転職の目標を明確化させる長期目標と短期目標とは!

教育系ライター「たなかくん」です。

転職活動に限らず、日常生活のあらゆる場面で目標設定をしていますよね。

  • 新年に目標を立てる
  • 年度ごとに目標を立てる
  • 節目ごとに目標を立てる

ただ、こうした目標設定は曖昧な内容になってしまうと、なかなか実際の行動に移すことができず、単に目標設定をしただけで終わってしまうことも、よくある話だと思います。

しかし、こうした目標設定は上手く活用することができれば、それに応じたメリットを得ることができるため、転職活動においては必要不可欠な作業であるとも感じています。

そこで今回は「転職活動における目標設定」に着目しながら、あわせて筆者のおすすめする目標設定についてご紹介させていただき、教育業界をはじめとする転職者が転職活動を円滑に進められるよう、そのサポートをすることができれば嬉しく思います。

転職における目標設定の意味

では、転職活動における目標設定のメリットとは何だろうか?

もとより目標設定にも様々なメリットがあるかと思いますが、こと転職活動に焦点を当ててみますと、そのメリットとは目標設定によって自分のやるべき行動が明確化され、あわせて転職活動におけるモチベーションの維持にも効果があることだと考えています。

そもそも転職活動では、次のような様々なステップを踏んでいくことになります。

  1. 自己分析
  2. 業界研究・企業研究
  3. 求人検索・企業選定
  4. 書類作成・応募
  5. 日程調整・面接
  6. 内定・退職手続き
  7. 入社手続き・初出勤

ただ転職者によっては、こうした転職活動におけるステップ以外にも、転職活動と同時並行で行わなければならないこともあるため、常に自分のやるべき行動を整理しつつ、あわせて自分のやるべき行動のスケジューリングを行うことが重要な作業となります。

また、こうした転職活動は転職者の事情によって異なってくるものの、平均して約3か月ほどの期間を要することになるため、継続的な行動も求められることになります。

そのため、やるべき行動の明確化やモチベーションの維持に役立つ目標設定は、転職活動における様々なステップをこなしながら、平均して約3か月という継続的な行動を必要とされることから、転職活動において必要不可欠な作業であると言えるでしょう。

長期目標と短期目標について

ここまで転職活動における目標設定のメリットについて見てきました。

ただ冒頭でも申し上げましたように、こうした目標設定は内容が曖昧なものになってしまうと、単に目標設定をしただけで終わってしまうこともあるため注意が必要となります。

そのため、やるべき行動の明確化やモチベーションの維持というメリットを上手く活用するため、ここからは筆者自身が日頃から実践している「長期目標・短期目標」という思考法について転職者を対象にしながら、ご紹介させていただければと思います。

たなかくん
たなかくん
キーワードとなるのは
逆算思考です!

そもそも目標設定をしたものの、その過程で挫折してしまうのは、自分の成し遂げたい物事に対して、その日ごとに目標設定を行っているからではないかと考えています。

その場合ですと、実際のゴール(成し遂げたい物事)の達成まで見通しをもつことができずモチベーションを上手く保てないために、途中で挫折しているのだと感じています。

そこで今回の「長期目標・短期目標」という思考法では、まず初めに具体的なゴールを設定し、そのゴールの達成に向けて必要な要素をリストアップしながら、それを少しずつクリアしていく逆算思考を大切にしつつ

  1. 長期目標を決定する
  2. 必要な情報を集める
  3. 短期目標を決定する
  4. 短期目標の実行と修正をする

という4つのステップを意識し、自分の成し遂げたい物事(長期目標)の達成に向けて自分のやるべき行動(短期目標)を明確化していくことで、その成し遂げたい物事(長期目標)の達成に向けた見通しをもち、モチベーションを保つことをねらいにしています。

それでは転職者を対象に、実際の場面を想定しながら詳しく見ていきましょう。

長期目標を決定する

まずは「長期目標・短期目標」において最も重要な長期目標の決定からです。

この長期目標を決定することができなければ短期目標も決定することができません。

なので、ゆっくりと進めていきましょう。

ひよこ
ひよこ
では、転職者の長期目標とは
どういう内容なんだろう?

これは「100人いれば100通りの転職理由がある」と言われているように、転職者における長期目標の内容は、そのキャリアに応じて一人ひとり異なるものとなっています。

そのため長期目標を決定していく際は

  • 現状に対する認識
  • 転職を通して成し遂げたい物事

これらを明確化しつつ、その内容を決定していくことが重要になると考えています。

例えば、子どもたちの成長に寄り添うような仕事をしてみたいという思いから、教育業界へ転職してみたいと考えたり、夜型の個別指導塾から朝型の大学受験予備校へ転職してみたいと考えたりなど、実際に様々な長期目標を考えることができるでしょう。

ただ長期目標(転職理由)というものは、これまでのキャリアや今後の将来を総合的に判断して考えることになりますので、業界や勤務時間以外にも、雇用形態や仕事内容、給与額や勤務地、会社の規模など希望するポイントはたくさんあるかと思います。

そのため後悔しない転職をするためには、完璧を求めすぎず、現状に対する認識をベースにしながら、ここだけは譲れないという優先順位を決定しておくことが重要です。

また長期目標によっては、時間が解決してくれること、周囲のサポーターにより解決できることもあるかもしれませんので、この長期目標を決定していく際には、なるべく広い視野を大切に進めることも重要となりますので、あわせてお含みおきください。

必要な情報を集める

長期目標が決定したならば、その達成に向けた情報収集も行っていきましょう。

転職者ならば、まずは転職活動の手順に関する情報から集めていきましょう。

おそらく初めて転職活動を行う場合、せっかく具体的な長期目標を決定したとしても、その達成に向けて何をすればいいのか分からず、悩んでしまうこともあるかと思います。

それでは長期目標の達成に向けて短期目標を設定することもできなくなるため、もし初めて転職活動を行う場合は、次のチェックリストを参考に情報を集めてみてください。

  • 自己分析について
  • 業界研究について
  • 企業研究について
  • 求人検索について
  • 書類作成について
  • 日程調整について
  • 面接対策について
  • 退職手続きについて
  • 入社手続きについて

おそらく不明瞭な項目もあるかと思います。

その場合は、ここで改めて転職関連の書籍などを参考にしてみましょう。

ゆっくりと気になる項目を調べつつ、転職活動の全体像を把握してみてください。

たなかくん
たなかくん
自己分析と業界研究にも
取り組んでいきましょう!

転職活動における全体像を把握することができたならば、次は短期目標を決定するのに必要となる自己分析や業界研究を行いながら、さらに情報を集めていきましょう。

既に長期目標の決定により

  • 朝型の仕事がしたい
  • 勤務地を関東にしたい
  • 子どもとかかわる仕事がしたい

など、転職活動を進める上で重要となる条件を明確にしてきたことと思います。

当然のことながら、その条件が多くなればなるほど、選択できる求人に制限をかけることになりますが、いずれにしても、自分の好きなことや得意なことなど「キャリアの棚卸し」を行いつつ、それに合致するような業界を探すところから始めてみましょう。

もし候補となる業界をリストアップできたならば、どのような企業があるのか、どのような仕事内容なのか、どのような人材を必要としているのかなど、業界研究を行いつつ、自分に適しているのかどうかも考えながら、さらに情報を増やしていきましょう。

また「キャリアの棚卸し」を行い、自己認識を深めることができれば、希望する求人を発見する可能性も高まりますし、相手企業との面接において魅力的な自己アピールにもつながりますので、ゆっくりと時間を設けて考えてみてくださいね。

短期目標を決定する

さて、転職活動の手順に関する情報、自己分析や業界研究などの必要な情報を集めることができたならば、いよいよ短期目標(やるべき行動)の決定を行います。

先ほどのステップで転職活動に関する全体像を把握することができたと思いますので、ここからは、それらを基にしながら、やるべき行動の明確化に取り掛かっていきましょう。

では、転職者の「やるべき行動」とは。

基本的な手順は先ほども記載しました

  1. 自己分析
  2. 業界研究・企業研究
  3. 求人検索・企業選定
  4. 書類作成・応募
  5. 日程調整・面接
  6. 内定・退職手続き
  7. 入社手続き・初出勤

という流れになります。

ただ自己分析や業界研究などの情報収集は、先ほどのステップで完了していますので、ここでは求人検索や企業選定から、短期目標(やるべき行動)を決定していきましょう。

たなかくん
たなかくん
ここでのキーワードは
スモールステップです!

あまり聞きなれない言葉かもしれませんが、心理学で用いられるスモールステップとは自分の成し遂げたい物事の達成に向けて必要なことを細分化し、それを少しずつ積み重ねる中で小さな成功体験を味わいつつモチベーションを高めていく理論になります。

また、この成功体験には自己肯定感というポジティブな感情を生む効果があるため、継続的な行動を要する転職活動においては役立つ理論であると考えています。

なので、書類作成においても

  • 履歴書の下書きをする
  • 履歴書の清書をする
  • 職務経歴書の下書きをする
  • 職務経歴書の清書をする

など、いくつかのステップに分類しつつ、段階的に考えてみてください。

そして達成できた際には「よく頑張った」と自己肯定感を高めてみてくださいね。

たなかくん
たなかくん
さて、短期目標を決める際に
注意ポイントがあります!

基本的には上記の手順を参考にスモールステップに気を付けながら、やるべき行動を明確にしていただければ大丈夫なのですが、次の項目に関しましては少し注意が必要です。

求人検索の方法を考える

転職者のみなさんは、求人検索の方法をご存知でしょうか?

意外にも求人検索にかかわるサービスは多岐にわたり、お馴染みの求人誌や公共職業安定所というハローワークなどは、その代表例となるサービスだと思います。

ただ近年の転職業界では、インターネットを活用した求人検索や企業選定も盛んに行われており、次のようなサービスを用いて転職者は希望する企業を検索しています。

  • 転職サイト
  • 転職エージェント
  • スカウトサービス

また上記のサービスにつきましては、その仕組みから転職者に費用が発生しないため、気軽に登録できることから、実際に多くの転職者が利用しているように感じています。

しかしながら、これらも一長一短となる特徴を兼ね備えているため、自分自身の性格や状況に応じて選択していく必要があることから、利用する際には注意してくださいね。

退職するタイミングを考える

求人検索の方法の他に、退職するタイミングにも注意する必要があります。

これは転職活動を始める前に退職するのか、転職活動を終えた後に退職するのかということになりますが、これには手続きをはじめ様々な項目で違いが見受けられますので、やるべき行動を決定する際には、特に注意していただければと思います。

基本的には時間に不自由はあるものの、収入面に不安がないこと、転職に伴う手続きを省略できることから、在職中に転職活動を進める方が多いように感じています。

ただ重要となるのは、少しでも安全かつ納得のいく転職活動にすることですので、もし心身に支障をきたしているならば、退職後に進めるのも大切な考え方だと思います。

その場合は経済的なリスクを回避するためにも、休暇や休職を活用しつつ症状の回復を図りながら、改めて今後の進退について考えてみることも必要なことかもしれません。

たなかくん
たなかくん
最終的には時系列に注意して
スケジューリングしよう!

ここまでスモールステップや注意ポイントに気を付けながら、短期目標(やるべき行動)を決定してきたと思いますので、最終的にはスケジュール帳にまとめていきましょう。

その際の注意ポイントとしては、単に短期目標(やるべき行動)を項目ごとに箇条書きするのではなく、時系列を大切にしながら、自分なりの期限を設けてスケジュール帳に記入していくことで円滑な転職活動に結びつくと考えています。

初めての転職活動の場合、思うように進まなこともあるかもしれませんが、少しでもリスクを回避しつつ安全に進めるためにも重要ですので、ぜひ実践してみてください。

短期目標の実行と修正をする

では、いよいよスケジューリングした短期目標を実行していきます

たなかくん
たなかくん
少しでも達成できたなら
自分を褒めてあげましょう!

「長期目標・短期目標」の思考法を始めたばかりの頃は、なかなか細かくスケジュール帳に記載できないかもしれませんが、それでも自分なりに決定した毎日の短期目標を達成した際には「今日もよく頑張った」と最大限に自分自身を褒めてあげてください。

その際は、お金をかける必要なありませんので、自分なりのご褒美を準備することで、よりモチベーションを高めることができますで、あわせて実践してみてください。

例えば、今日は転職サイトに登録することができた、今日は転職サイトから気になる求人を見つけることができたなど、小さなことで構いませんので、細分化した短期目標を達成したならば、おいしい料理を食べ、よく頑張ったと褒めてみるといいかと思います。

たなかくん
たなかくん
場合によっては
目標の修正も重要となります!

転職活動というもの、様々な人とのかかわりの中で行われることですので、場合によっては想定外の出来事に遭遇することも十分に考えられる話となります。

  • 希望する企業が見つからない
  • 書類選考で落ちてしまう
  • 相手企業との面接で落ちてしまう
  • 退職するのに時間を要してしまう

このような場合は、目標を修正しなければならない原因について精査し、同じ失敗をしないためにはどうすればいいのか、根拠を伴って考えることが重要となるでしょう。

先ほどの設けた期限内に転職活動を終了させるためにも、長期目標や短期目標にかかわらず実行と修正を大切にしながら、少しずつ目標達成に向けて頑張ってみてください。

目標は転職者の道標となる

今回が初めての転職という場合、何がなんやらという内容だったかもしれません。

ただでさえ、在職中の仕事において様々な思いを抱え、心身ともに疲弊した状態で過ごしているにもかかわらず、初めての転職となれば、その負担感は過酷なものだと思います。

たなかくん
たなかくん
だからこそ目標設定を大切に
進めてみてください!

今回ご紹介しました「長期目標・短期目標」という思考法ですが、少しずつ慣れてきますと段階的な短期目標(やるべき行動)を設定できるようになるかと思います。

そうなれば、これらは長期目標までの重要な道標となりますので、様々な作業を求められる過酷な転職活動においても自分を見失うことなく突き進むことができるでしょう。

また、このような目標設定では、普段あまり考えることのない自分のキャリアなどを見直す契機ともなりますので、この機会をチャンスに自問自答を繰り返してみてください。

おそらく、この自問自答で得られた気付きこそ、これからの人生を豊かなものにしてくれる要素になると思いますので、少しずつチャレンジしていただければと思います。

転職者のみなさんが自分らしい人生を歩んでいけるよう祈っています。

では、今回はここまで。

ColorfulEducation運営者:たなかくん

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